アバクロの偽物はもういらない!!アバクロ直営店で購入した本物のアバクロのみを取り扱い。

ホームAbercrombie & Fitch 3月30日+31日 50%off200316012 XSサイズ アバクロ セーター
商品詳細

200316012 XSサイズ アバクロ セーター[アバクロンビーアンドフィッチ]

販売価格: 2,000円 (税別) [通常販売価格: 4,000円]
(税込価格: 2,200円)
[在庫わずか]
数量:

 

メイドインベトナム。。。

何か?特別な事なんでしょうか?

 

もしかしたら、かなり特別な事かもしれない。なんて思うのは相当のオタクかも。。。

 

僕らはかつて人気が高く、質の高いアバクロに熱狂した、スタイルも斬新だったし、
入手も難しかった。

偽物が溢れて、どうにか、本物を手にしようとネットであちこち調べものをした、

そこにアメリカからアバクロを日本に直送しているお店があり、おそるおそる注文をだした、

荷物が届くまでに1-2週間待たなければならなかったが、
本物のアバクロを適正価格で手にすることができた

熱狂は続き、銀座にお店ができた、福岡にもお店ができ、熱狂さめやらぬ時に八重洲にお店を作り
アバクロを販売し続けたが、

いつしか人気に陰りが出たのは、「質が落ちた」のが大きな原因だったと思う。

八重洲でも扱うのは止めた、特段に特別な商品でない、、、日本でも買える商品をわざわざアメリカから持ち帰る必要はない

それでも尚、八重洲では多少アバクロを置くことにしたのは、人気があったからなのだが、、、

ウソはつけない。。。以前と比べたら良くはないですけれど、、、時々いい商品があるので、、、

 

アバクロは大量生産の道を選び、質よりも量に移行した。

それは全世界に点在する良いものを作る工場よりも、大型で何でも作れる中国の工場への移転だった(仮説)

 

最近良い商品が出てきたのは、

僕は中国の工場でもいい商品を作れるように技術革新があったものだと思っていた。。。のだが

 

今日別の考えを得ることに至った

 

 

 

 

なんだか昔みたいな質の ロンティー、パーカー、スエットを見た。

刺繍やパッチワークの質が各段に良くなってる。

 

原産国を見ると、ベトナム、、、、チャイナじゃないぞ。。。

 

 

 

色々みていくと、

カンボジア、ベトナム、インドネシア、中国、多くの国で作っている事がわかった。

 

中国の1拠点から、世界へ戻ったように思える。

工場の質が上がったんじゃない、、、より質の良い工場へ戻ったんだ。。。

となると、復活の兆しが少し見えてきたかもしれない。。。。

 

もうロゴだけついた、テロテロの服はイラナイ!

ちょっと期待が持てるんじゃないの?

 

 

 

福袋にもちろん入れます。ちょっと期待して良いんじゃない?

 


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